包茎手術を受けたが傷跡が酷い!消したい場合は?

MENU

包茎手術を受けたが傷跡が酷い!消したい場合は?

包茎手術

過去に受けた包茎手術が原因で目立っている手術痕を消すことができる、修正手術を行っているクリニックもあります。手術痕を消したいと考えている方は意外と多く、理由のひとつには、ひと昔前の包茎手術方法にあるようです。

 

中央部環状切開縫合術と呼ばれる、陰茎のちょうど中央部分の包皮をカットし、またつなぎ合わせるという手術方法や、根部形成法と呼ばれる、陰茎の根本の部分をカットしてまたつなげるという手術を受けた方が、包皮がうまくなじまずに縫合部分で2トンカラーになってしまっているなどのトラブルが出る人もおられるようです。

 

男性はゴルフなどの付き合いでサウナや公共浴場を使う事もあるので、常に前を隠していなければいけないというのもなかなか辛いものがあります。

 

手術痕が目立ってしまうから、なかなか女性に積極的になれずに結婚できないという方もおられるので、仕事の長期休みなどを利用して、手術痕を消す修正手術を受けるという方もおられるようですね。

 

ひと昔前の包茎手術だけではなく、最近の手術でも、元々のお肌が弱い人や傷跡が残りやすい人、またあまり腕が良くない医者に当たってしまった場合などに、縫合部分がボコボコと目立ってしまうというトラブルもあるようです。

 

この場合にも、ボコボコになってしまっている縫合部分をレーザーで削ることや、まだ包皮の長さに余裕があれば傷跡部分をカットするなどの修正手術を受ける事が可能です。

 

昔受けた包茎手術の痕が気になっている方は、美容外科やメンズクリニックでどのような修正ができるか相談をしてみましょう。

 

ABCクリニックやヒルズタワークリニックなど、有名な専門クリニックではこういった修正治療の施術実績も豊富です。相談してみると良いでしょう。

真性包茎手術クリニックランキング